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day11 - yura yura

風邪が治りません!良くなってきてはいるんだけど、いつまでも咳と鼻水が:(

英語で話す過程で、どうしたって自分自身のことを話す機会は出てくるわけで。

例えば家族のことなんて王道中の王道。ましてや海外勢は、日本より(俺のイメージでは)家族の結びつき強いものね。

こっちで習った自身を表す言葉の一つに、homebodyってのがある。

要するに、インドア派ってことね。英英辞書を見ると中々言い風に書いてあって、

"a person who enjoys spending time at home" なんだよね。家で過ごす時間を楽しむ人、ってか。

ところが英和辞書とかだと、「マイホーム型の人、出不精の人」ってw

全然ニュアンス違うよね!というかなんだよ、マイホーム型の人ってww家買う人、的な?笑

で、親のこととか話していくとどうしても、親が死んだ話とかもするわけで、

必然的に思い出す機会も多くなる、と。なんだかねえ。

そのことシャワー浴びながら考えていたら、UVERworldYURA YURAを思い出したよ。

この歌詞、好きだな。

どうなんだろうね、このことに限らず、過去に自分が仕出かしたことがあったとして、そのことを引き摺る必要はない、みたいな話ってよく聞くじゃない。

そうなのかな?時々、本当にそれでいいのか疑問に思う。自分がまいた種なんだから、自分で背負っていくべきなのではないか、ってね。

勿論、それをしていくということは、とても生きづらくなるということもでもあるけれど。

そういう意味で、人の記憶っていいなって思う。大体の人は、過去にあったことを徐々に美化して行くことが出来るし、嫌なことも忘れていける。そうすることでうまく生きていけているんだろうなって。

これとは別に、宗教が人にとっていかに重要か、みたいな話を先生としたからそれも書きたかったんだけど、今日はこの辺にして次の機会に。

よし!やるだけ!

Bye.

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