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はろー!

今日はiPadから更新~:)

keyboardがいつもと違うから若干打ちにくいけど、それを除けば普段と特段変わらない、かな?

頼んでた帽子届きました!

ということで、早速かぶってみたところ…

「小さっ!」と思わず言ってしまうような感じでした。

いや、なんだろ、ちょっとだけぐいっとやればかぶれるのだけれど、ふわっといこうとすると、ね。w

確かにHPには、頭の小さい人向けとは書いてあったのよ!

でも、言うても書いてあるサイズは標準的な帽子のサイズと変わらなかったから、一応そうやって書いてるのか、大変だなーなんて思ってたのね。

侮ってました、すみません笑

あと、帽子の生地が思っていたものと違っていて、なんていうのかな、硬めの布切れと同じような感じ?

置いたらふにゃんとするというか!

これはこれで良いから、別に構わないんだけど、友達のアドバイスの通り、実際に見て触って買うのが大事っていうのは本当だな、って思いました:|

ところで、今日「前田優希」っていうAV女優のインタビュー動画を見たんだ。

よくある質問で、「何故AV女優になろうと思ったの?」っていうのを聞いていた。

それに対して、話していたことが自分のコンプレックスを克服するということ、だったんだよね。

飲食店でアルバイトをしていても、大きな胸のことについていつも何か言われる。

それは必ずしもいいことではなく、例えば、あいつはすぐに胸を触らせるらしい、であるとか、と言った内容。

そういうことが凄く嫌で嫌で仕方がなかったみたい。

それに対してAV女優っていう職業は、寧ろそういう「エロ」に関わる話題には触れられてなんぼじゃないか、と考えたらしく、自分の胸に対するコンプレックスをコンプレックスとして捉えなくていい職業であるという理由でなろうと思ったってさ。

そんな単純ではないと思うんだ、実際は。

でも、インタビューアーが「それにAV女優なら、大きい胸は武器になるもんね!」って言ったら、その言葉に対して「武器もそうかもしれないけど、それよりも、自分のコンプレックスを気にしなくて済む…」って下りを繰り返していて、この迎合しない感じ凄く好きだし、本当にそういう理由も抱えた上で職業選択したのかもしれないな、なんて思った。

そうやってさ、一人ひとりの物語を知っていくと、ただの機能を果たすだけのものではなくて、その人の存在を大事にできたりするよね。

AVに限らず、お店とか人との関わり合いとかでも、ね。

そんなことを少なくとも一人の人に考えさせることができたのだからそれもまた、凄いことだな、なんて。

ちょっぴりだけ、その女優が好きになった瞬間でした!

今日はここまで。卒論に戻ります~。

よし!やるだけ!

Bye.

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