女神様

 例のBooklogのリンク先、
紆余曲折合ったけど、結局自分のレビュー先に飛ばすことにしました(笑)
今年の分からね!

そんなことより、
もう3時間近く前に布団に入ったのに
眠れなくて‥
考え事してしまって
発展した結果、今日記書いてます。笑

どんな人と付き合いたいのか、
なんか、ずっと考えてたw

最近、『化物語』っていうアニメを見る機会があって
前から知っていたし、それに出てくるひたぎって人のBot
ついったー上でもフォローしていたんだけど‥
改めて、ああいったタイプ、結構好きだな、なんて思ったりして。w
所謂ツンデレと言うかヤンデレと言うか、って感じです。

で、そこから、俺って尻に敷かれたいんだよなーってことも
頭に浮かんで。これは結構前からなんだけど。
俺の場合は「ずっと俺を尻に敷くことが出来る人」がいいんだ
って結論に至った。笑

その瞬間瞬間だけだったら、尻に敷くことが出来るとしても
それは例えば付き合いたての時だけとか、そうなりがちだと思う。
それに敷き方がうまくないと、いつも命令されてるような感覚になって
そのうち反発が自分の中で生まれてくると思うんだ。笑

じゃあ、それがうまくいく条件てなんだろうって考えたら、
きっと、絶対的に俺には超えられない何かを持っていて
且つ、基本的には尻に敷いているんだけど、
あなたのことちゃんと考えているんだよってポーズというか
餌と言うか、を時々与えられる人(これまさにツンデレなんだけど)が
まさにそれかな、なんて。

そこからさらに考えは進んで(笑)、
それっていわば宗教みたいなものじゃないかとも思えてきたんだ。
彼女が所謂教祖様で、俺は信者。
絶対的に崇めたいと思える何かがあり、その上で時々恩恵をもたらす。
けど、基本は信者がその忠誠を示すために頑張ってる感じ。

姫と家来、にも近いかもね。とはいえ、奴隷とは違う。
あくまで自分自身が崇めているから自発的に、その人のために動きたいって
そう思えることが重要だと思うんだ。

人にはうまく伝えづらいから、やっぱり
うまく俺を尻に敷ける人、くらいが丁度いいのかなって思うけどね!


一年前くらいだったかな?
友達が「相手を女神様扱いしちゃうところがあるよね、きっと」って
指摘してくれたけど、むしろ女神扱いしたがっているんだろうね。
その頃の俺は、彼女には
その人と自分、仮に二人だけになって財産も何もかもなくなっても
一緒にやっていけるような人、そういう意味でのパートナーになれる人
が良い、って主張していたんだ。

少し主張は変わったけど、結局大体同じことなんだよね。
今は強いて言えば、自分が尽くしたいと思える誰かを欲しているのかも。
去年の今頃に比べて丸くなったな、と思う節が多々あるけど、
これもその内の一つかもね。

自分が力強く生きる為の彼女ってニュアンスが強かったのに、
今では少なくとも幸せにしたいっていう思いが込められていることがわかる。
人って変わるね。一貫性がない、って誰かは言うかもしれない。
だけど、こうやって変わるからこそ、人って面白いよね!

あー、あとはその求めるような人物に如何にして出会うか、か(笑)
難しそうですね^^;

ちょっと長くなった気がするけど、今日はこんな感じ!
継続的に日記書いてると、こうやって過去の自分と比較できるのが素敵ね^^

では!
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